Info FRANCE

Chez Jean-Mi(シェ・ジャン・ミ)

ボルドー市民の胃袋をつかんで離さない市場と言えば、マルシェ・デ・カプサン。生鮮食品はもちろん、異国情緒あふれる食材やお惣菜まで思わず買いたくなってしまう食品であふれかえっています。 この市場の楽しみは、場内にワインが飲め ...
続きを読む »
Info FRANCE

Le Café Andrée Putman(ル カフェ アンドレ・プットマン)

“月の港”ボルドーは、ワインだけではないのだ!! ユネスコの世界遺産都市、それも、街の半分以上が登録されていて、最大級の遺産面積なんです。そんな中世ヨーロッパの美しい歴史的建造物が立ち並ぶボルドーの街には、それらをリノベ ...
続きを読む »
Info FRANCE

Le cinq(ル サンク)

野ウサギ、ヤマウズラ、ノロ鹿、山鳩、雉…。ジビエ(狩猟肉)が豊富に出回るこの季節、足を向けるレストランはやはり、ジビエ料理が豊富なところがいい。ただし、ジビエがあればどこでもいい、というわけではない。調理に高い技術力が必 ...
続きを読む »
Info FRANCE

Le Bar du Bristol(ル バー デュ ブリストル)

街はイルミネーションに輝き、バレエやオペラシーズンは最盛期。寒さにもかかわらず、なんだか浮き浮きした気分に包まれる12月のパリ。そんな高揚感に心地よく浸りたいときに足を向けたいのが「ル・バー・デュ・ブリストル」。 ラグジ ...
続きを読む »
Info FRANCE

Climats(クリマ)

店名から想像できるように、ここはブルゴーニュワインにフォーカスしたレストラン。600種ほどのワインはすべてブルゴーニュ。ミクロクリマが生み出す多彩な魅力を備えたこの土地のワインのおいしさを、存分に味わえる。グラスワインは ...
続きを読む »
Info FRANCE

Les 110 de Taillevent(レ ソンディス ドゥ タイユヴァン)

フランス料理界を代表する老舗高級レストラン「タイユヴァン」は、ワインリストの素晴らしさに昔から定評がある。そんなメゾンが、ワインを主役にしたブラッスリーをオープン。グラスで楽しめるワインの種類、実に“110”。料理とデザ ...
続きを読む »
Info FRANCE

Les Papilles(レ パピーユ)

上質な食材をシンプルに調理して、カジュアルに、でもセンスよく提供。そんなガストロノミーのカジュアルダウン化で、パリの食相関図に新しいスタイルを提案した“ビストロノミー”。「レ・パピーユ」は、ビストロノミー流行の生みの親の ...
続きを読む »
Info FRANCE

Goust(グスト)

エンリコ・ベルナルドは、2004年、27歳の若さで世界最優秀ソムリエに輝いたソムリエ界の英雄。昨冬、パリ2軒目の店をオープンした。1軒目の「イル・ヴィーノ」は、ワインにあった料理を、というスタイルだが、「グスト」は、料理 ...
続きを読む »
12